2008-03

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FMアンプ届く。


今頃届きました…もってくるなら朝一もってこいよっ黒●ヤ●トっ!
と文句をいってももう遅いのですが。
今日は休日なんですがね。日中ちょっとヤボ用いれちゃったんでもう組み込んで走らせる暇がありませぬ。
次回の休みにはなんとか走らせたいので、今晩にでも組み込みしとこう。
ハイレスポンスアンプなので、デジタルサーボ宛てですがね。
うちはMG995とMG945なのでばっちりデジタルです。まったくもって問題なしっ
あとはバッテリーコネクタだねー。
うちのGPカー用バッテリーはRXコネクタだからですね。交換しないといけないんだろうな~。
まだストックあったかなぁ。。あとで探そう。

スポンサーサイト

ホイル換装



やっとこせホイルが届きましたので、早速換装。

うむ。なかなかの組み合わせっ
ホイルにはちゃんとエア抜の穴空けてあります。ジャンプするからね~
ノーマルタイヤは説明書きに「ホイルと接着しないでください」と書いてありますが、スポチュン化したので回転とトルクが強くなった関係と、タイヤ(だけ)は路面にあっているということでホイルがくるくるまわります。

力が逃げすぎて動力が路面に伝わっていないという欠点を補うべく、接着を決行。
んーいい感じですな。
純正はスポンジもはいっていないので、前にTLT]用に買って接着してしまったホイルのスポンジを代用で使用。ん~、なかなかいい感じの硬さがありますな。
しかし、いざ組み付けてみてガックリ。
なんと…ホイルのオフセットが純正より浅い関係でタイヤがステアリングロッドにもろ当たりです。
くぅ…このホイールがいいのに。
ということで、試案の結果トビークラフトのTLT用ワイドアクスルキット(長すぎ注意で16mm)を追加注文しましたです。
DF02用のターンバックルも頼んであるので、届くまではコヤツは改良お預けですな。。

ビードロックホイール


アキシャルのビードロックホイールが届きました。
ビードロックなんてものはラジコンクローリング始めてから知ったものですから、どういう構造かと思っていましたが…なるほど。
ビード(耳)をリングでもってプレスロックするんですねぇ。
形状もですがかなり強度優先な感じを受けるホイールです。

あとはクローリング用というタイヤを購入したらTLT実走行してみまっしょい。
クローリング用タイヤってリムの端のほうまでグリップ利くようになってるからちょっと楽しみだ。

HoBaoのトラック


でか足の詳細が確定した模様です。
HoBao製のトラックのようですね。いろいろ部品がごっついのでカスタマイズしたものなのだろうか?と思ったのですが、最初からこういう仕様だったようで。なんかスゲー。

マニュアル見ながら各所チェックしてますが、現行型との違いはバンパーがバー型が付いていることと。エンジンの排気量がちょっと増えた感じですねー。
デフギヤとかペペルギヤなんかはきっちり削り出しのようで、強度も十分です。
大型ですからメカレイアウトも余裕があるようで、ドライブシャフトなども一番稼働効率のいい平置き水平の位置で前後とも配置されていますがら、動作に負荷が感じられませんね。

ブレーキはシングルディスクですが、制動距離はどうなんですかねー?
タイヤ自体は食いつき良さそうですし、車重があるから余計に踏ん張りそうなんですが。
ダンパーはオイルダンパーですが、これもアルミダンパーになっています。

受信機届いたら早速実験走行しますよー。
展開図とりあえずUP


ところで、うちの裏にあるでっかい川には毎年花見客がごっそりきます。
さっき見てきたら桜がポツポツ顔出してましたね。今年も呑む気満々ですよ!

でか足トラック取りあえず仮組完了






まだまだエンジンとか、燃料ホースとかエアフィルターとか。
換装が必要なところも少々ありますが、取りあえず仮組してみました。
リヤのマウントの下げ限界位置が画像の場所なので、最初からこういうトラックだった可能性もありますねぃ。バギーボディではちょっと考えられない位置です。
ますます謎が深まるばかり…。

パーツ各所の画像を載せてみましたが、見ての通りアップライトが異常にでかいです。
バギー用にはどうやっても見えません。かとゆって、ツーリングでこんなのも見たことねぇ…。
もしかしたら輸入系のトラギーとかトラックなんだろうか…。

駆動系各所はかなり具合よく、慣らし終えて各所のギヤの噛みこみがいい感じになじんだ所みたいな感じですね。ドライブシャフトも稼働がかなりスムーズ。
気になるのはセンターのドライブシャフトのレイアウト。確か京商さんはオフセットするのが今の主流とかいうてはりましたが…もろセンターですね。きっちりまっすく配置です。
シャーシに対しても間隔がほぼ水平です。駆動ロスはないのといっしょってくらいに軽いです。
ベアリング部分にヨコモもベアリングオイルを差したらさらにスムーズっ!シャーって回るとしばらく止まりません。ん~かなりいい感じですな。
後日TLTから外したサーボをステアリングに装着してエンジンメンテをし終わった頃にはFM受信機も届くと思いますんで、近々稼働可能となる予定ですよ~。

ああ、ボディの左ドアガラス部分と、エンジンマウント周辺のところに切り抜きしとかないとな~。
エンジンクーリングができないし。あ、でもタイヤハウスがガラ空きだから問題ないのかな。。

TLTにちょっと手を入れてみる




ボトルネックだったステアリングの問題解決と、足周りの駆動力逃げを抑えるためにちょっと手を入れていきます。
あと、よーやく日本橋さんから60Tモーターも届きましたし。早速換装です。

今まではリヤデフのみロックしていませんでした。

状況によってはいいい場合もあったのですが、実際傾斜のきついクローリングとなるとかなりいろいろなところで制限ができ、路面変化に対して足の自由度にかなり難ありです。
やはりここは駆動力を素直に足に伝達するほうが、マシン構成としてはちゃんとした形になるであとうと判断。ベルトに負荷負担がかなり行くようになるのは仕方がないとしたものですか。

分解してデフロックするのですが、ダンパーの組み付けも元の状態に同時に戻します。
純正ダンパーはキャップになっていないシリンダー側が、固定時に遊びがないために思うようにスムーズな稼働が見込めませんでしたので。純正の状態のほうがかなりスムーズさには長けていましたしね。
そのうち具合のいいロングダンパーが手に入ったらまた考えるとします。

次にサーボホーン。
こいつの板ばねがしなりすぎて力逃げしてしまうために、ステアリングがデフロック状態ではまともにステア切れません。今回ラジコンヘリ用のサーボホーンを持ち込みまして長すぎる部分をカット、削ってステアリングを切ったときにバンパーに当たらないようにして取り付け。ながなか具合よさそうです。
リヤはサーボを外しました。フロントがちゃんと切れるようになるのであれば、むやみに動かすよりしっかり両足で踏ん張ってもらうほうが登力が発揮できると思いまして。

作業時間は気づけば3時間。分解やら組み立てやら相変わらず構成変更時に手間のかかる車体ですね。

出来上がった車体でテスト走行をしてますと、ステアリングはしっかり切れています。が、ちょっと問題も発見。

TLTお手製サーボホーンに交換後


あ~…サーボステーが2点止めで宙ぶらりなので思いっきりしなっています。このまま継続して使い続けるとおそらくサーボを固定しているバーがそのうち抜けるか折れるかしそうですねぇ。。
強化が必要そうです。またなんか考えておくとするかぁ。

デカ足トラックエンジンてすと

ひさかたぶりにRCつつけます。
仕事が昨日今日と休みのハズだったのですが、仕事の担当部署の用事事がありまして、ちゃっちゃとかたづけておきたかったので昨日は出勤。
本日も午前たけ出勤してきまして、現在に至るというわけで。

ようやくデカ足トラックをつつけるので、まずはエンジンの調子見からやってみます。
圧縮はあったり抜けたりしたような感じで妙な感覚のあるエンジン状態でしたが、とりあえずシリコンアフターオイルを投入しましてリコイルを何回かひいてみたところ素直に圧縮がある感じになりました。
エンジンの排気量が違うのとOSエンジンであることからか、なんかリコイルが扱いやすいような気がしますね。

エアクリはマニホールドが固くなってしまっていましたので、また後日エアクリともども交換するとしましょう。キャブだけいったん外してみてみたのですが、蛇腹状のダストシールが元々あるようで、異物混入などによるダメージはみられませんです。
それどころかやたらとスルスルと動作しますね。キャブの中を見てみますと、GXR18エンジンと比べるとキャブの内径が大きいようです。排気量にあわせた感じなんですかね?
とりあえずサビひとつないので調子はよさそうです。
プラグは…これ新品なんじゃないんですかね…?ってくらいキレイな状態でした。
北の国で使うと燃調濃いらしいですからエンジンも良好な状態が保ちやすいんですかねぇ。

長時間エンジンかけるのは一度分解してからということで、とりあえず動作するものかどうかチェックのため始動してみます。


…燃調もなんもやってないのですが、一発でかかりました。
あ、この動画の映像は一回目です。スロットルサーボがまだ無いので、手でほんのちょこっと軽く引いてみてますが、見ての通り車体全部押さえ込んでないと前に進もうとする力が強すぎてハーフスロットルにもできません…。
うーむ。このエンジン、このまま実走行しても走れる状態なんじゃないのかな…。
一発でエンジン掛かったのでとりあえずエンジンテストは終了。
いまからこちこちと分解してチェックしつつグリスアップでもしていきます。
サーボはMG945が余ってるからそれにするかな。
TLTの4WS化は解除することにしたのでMG995が余るから、それをスロットル側にするとしましょう。
後はFM受信機とフェイルセーフだけだなー。

ちょっと修正版TLT


たいしたことはまだできてません。

今回はタイヤのスポンジを思い切って抜いてます。
たてのアームバーを抜いてダンパーをそっちにもってって、可変伸縮可能な可変バーとして使ってみてます。
サーボホーンは相変わらず。

ですが、実走テストでは思った以上に変化はありましたね。
やはりタイヤのなかのスポンジが固すぎたようで、路面変化に適応できなかったようです。
今回のスポンジ無しでは、すっぽりとタイヤが入ってしまわない限りそこそこ粘るようになりました。
垂直傾斜でもとりあえずすなおに立ち上がるコトが出来るようになってます。
ただ、相変わらず、路面変化に合わせてステアリング切るもステアが重くて切れていないという状態。
未だモーター届いてないのでアレですが、とどいたらサーボ周りもちょいちょいと修正加えていきましょう。

でかいのが着ました。






TNXかと予想していたのですが…シボレーシルバラードのボディを使用していたのですね。
ボディカラーから予想しての落札だったのですが、はずれたようです。

しかーーーしっ!
これはこれで全然OK!
というか車種不明ですが異常にでかい…1/10にして1/8インファーノとサイズが誤差の範囲でしかないDBXがこのサイズ差…。

エンジンは何気にOSMAX RG。排気量ナンボだろうか?
圧縮バリバリにありますうえに、リコイルも調子ヨシです。キャブの中身を見たのですが、さびが無い。
かなりエンジンは程度よさそうですね。エンジン自体は分解してないからはっきりとは言い切れませんけど。

エアクリはどっかでみたような仕様です。
これはあれですね。ZEROさんと同じ北海道の人からのものなので、そういうことなのでしょう。
燃調もジェットを見る限りかな~~り濃い感じにしてあります。

メカボックスが密閉式なんでかなり無茶してもOKそうです。
シャーシの構成がちょっと変わってる感じですね。
ツーリングマシンだとデッキ追加でねじれに対し補強が入るものなんですが、こいつは横のねじれは利用する方向性の様子。
でかい重いなのでショック系は車体全体で逃がす方向性だということだけはスグわかりましたね。
でかいくせにやたらと車高が低いのでシルバラードが変に似合ってます。
足が足なので、アップライトもすんごいごついアルミ製です。これなら壊れない。
しかし車体が判別できないと、補修部品が取りにくいですねぇ。。
テラクラッシャーとかその辺なんだろうか…。

なんにせよ、想像以上に程度良好なマシンが手に入ったのでメンテナンスが楽しみですよ。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

☆今日までのアクセス数☆

☆ぢぇんとる的現在のお時間ねこ☆

Amazonでお買い物

最新コメント

カテゴリ

ラジコン (147)
京商 ミニインファーノ09 (3)
タミヤ TT01 (16)
タミヤ TLT1 (2)
タミヤ F103 (1)
タミヤ DB01 (22)
タミヤ デュアルハンター (1)
タミヤ CR01 (2)
タミヤ TNS-FD (0)
京商 DBX (35)
HPI ウィリーキング (0)
Hobao PIRATE (1)
ラジコン三昧☆ (25)
その他の出来事 (24)
I Loveたこ焼き (5)
未分類 (72)

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。