2017-05

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曲がるカスタムDB01






色々と変更してみてます。

まずはダンパーですが、前回インドアサーキットFにお伺いした際は純製そんままだったのですが、
先日オイル(300番)交換した3レーシング製ダンパーに換装。
スプリングが届いていますので、同時に赤ラベルスプリング(柔)にしてみました。

次にフロントデフをワンウェイ化。
本来はシムを入れるよう図面上ではなっているのですが、シムを入れますとなんだか固い感じになってしまいましたので、今回の組み付けはシム無しです。
ちなみにワンウェイセットにはシムは同梱されていませんのであしからず。

3つ目に前回脱臼事件より対策として一部パーツをアルミ化。
先日のサーキット走行で脱臼した際に聞く話では、あまりあそこは脱臼しないとの事だったのですが…樹脂がしなるのかな?と対策の一貫としてやってみました。
ちなみに脱臼対策はシャフトを少し長いものに換えるというのが一般的なんだそうで。

最後にやっとこせ組み付けしますは、フロントユニバーサル。
ユニバーサルは過去にも色々マシンに組み付けたことはあったのですが、組立からやるユニバーサルは今回が初めてであります。
組立してて思ったのは「手間かかる」ですが、これが駆動効率を良くする原理は体感的にわかります。
そういう意味ではこういう駆動系も組立してみるといい勉強になります。

ウイングは前回のインドアサーキットFで見事に大破しておりますので、今回届いている2枚のうちの一枚を使用。
塗装はしておりませんがそのまま仮組してみましたよっと。
こんど暇みて『ぢぇんとるRC』ロゴでも造って貼っておきましょう!解り易いっ

テスト走行を昨日に続き本日も行ったわけですが、これがまたよく曲がります。
ただ、曲がる原理がちょっと異なる感じになるのでステアリングを先に切ったままブレーキしてしまうとその場回転ばかりしてしまいます。
また、ブレーキ無しでもスロットル離せばイケるかな?と思ったのですが、BZモーターの加速は自然減速では時間がかかりすぎる様子。
う~む、やはりダートチューンに戻してみましょうかねぇ。
2200mAhのバッテリー2本を連続で消化したあとヒートシンクの温度を計ってみますと、、、63度!?
アンプのヒートシンクも41度まで上がっておりましたので、それで終了。
なまじ速いモーターですから狭いテクニカルコースでの利用はやはり向いていないんでしょうね。

次はピニオンとモーターを交換して練習してみますかね。

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久しぶりにラジりました

パーツは届いてたんですがね~。
なかなか組み上げる時間がありませんで…。
今日は出勤が遅いので朝からコチコチと組みあげまして、外出て走行テストをしてました。

ワンウェイ化はかなり奇抜に曲がるようになりますが、前にもTT01で経験した通りで、操作の方で加減を上手にしないとその場でクルッっと回ってしまうのですよ。
難しい…。
しかしながら、前のように曲がらんということもなくなりましたんで、サス周りの調整とプロポ側での下限調整。後は練習ってとこでそれなりにカッコはつくと思うのですが…つくんだろうか?

今回は動画ナシです。
充電するヒマがありませんでしーた。
詳細は帰宅してからということで~。

ダンパー換装中



ああ、そうそう思い出しましたが前記事のTT01。
あれっては540モーターですからね、マ・ブ・チ。
マブチ馬鹿にしたらいきませんぜ~、マブチ。←注※してました。

とりあえず部品届くまで2~3日かかりそうですからね。
ある物で作業を進めておきますよっと。
結局のところ、セッティングも何もできずの状態でしたからね~。サーキットは、
まぁ、仕事詰まりで暇取れなかったのが最大の原因ですが。。
家に仕事持ち帰ってる始末ですからねぇ。。もって帰ってでもやらないと、会社では自分の思うように仕事できませんので…トホホですよ。

ま、愚痴はさておきダンパー換装をしておきます。
以前お話に聞いた通りの番数でシリコンオイルを投入します。
3レーシングのダンパーって最初何番のオイル入ってるんだろう?
組み直しした後に思ったのは、オイル交換後の方がかなり柔らかい感じがします。
んー。しなしな~って感じですね。でもスプリングも柔らかくなってますので、その辺もあるかな。
フロントはまだスプリング届いていませんので入荷後組み直ししますかね。

熱でコードが痛むとか書いてあったのでシリコンスパチューを巻いておきました。
ワンウェイ届きましたらピニオンを19Tまで落として組んでみましょう。とりあえずモーターはBZのままで。

サーキット走行の反省と発注。

まぁいうほど走れていないんですけどね。
やっぱり決まった枠の中を走るというのは、なかなか難しいものですよ、実際。

とりあえずコレ必要だなー、と思ったものを発注してみましたよ。
内訳は以下の通り。

◎タミヤ (OP-1017)DB01 フロントワンウェイセット
◎タミヤ (OP-1023)DB01 フロントワンウェイプーリー(37T)
◎タミヤ (OP-1039)DB01 アルミサスブロック(2個)
◎タミヤ (OP-974)TRF501Xセッティングスプリングセット(フロント)
◎タミヤ (OP-984)バギー用レーシングウイング
◎フタバ (P7G24-18)クリスタルケース
◎アトラス (MH7-602)紙製モーターケース

という感じですね。
アルミのサスマウントとかもありましたが、ああいう部位は下手くそなウチは逆に樹脂のほうが割れてくれるので、シャーシダメージ軽減してくれるだろうという推測から変更せず。
しかしながらさすアームが脱臼事件もありますんでブロックだけはアルミ化してがっちり感は上げておこうかと。

さてさて、届いたらピニオンも変更しつつ組みあげて練習しますかねー。
結局ダンパーもまだ組み替えてませんし。。

初サーキット その2

昨日に続き初サーキットネタです。
とにもかくにも曲がるマシンはやはりうらやましい。
足回りのセッティング方法が、理屈はわかれどバギーとなるとやっぱ勝手が違いますんで、そこら辺から仕込み直ししませんとね~。
あ、マシンというよりワタシ自身のことですよ。
根本的なところからちゃんと理解し直さないといかんです。
でないと、ちゃっちゃと調整~ってわけにはいかなくなりますしな。
やはり、決まったところを走るというのは、単純なモアパワーではどうにもならんという良い経験ですね。
コースに応じてオーバーパワーにならないよう調整してこそのサーキット走行ということでしょう。
ま、わかりきったことですけどね(笑)

さて、動画ですよ。

チームFサーキット04





とまっ、こんな感じで一日練習しまくっておられたわけですよ。
ワタクシは動画撮りまくりでした。

しかし、この走行動画はのちのちのワタクシセッティングの出汁になりますのでしっかり保管させていただきます。

そしてお待たせっ!
本邦初公開っ!というか前代未聞っ!?
誰が予測しただろうか珍走行っ!
しかしワタクシ的にはストライクゾーンな超走行っ!
多分一般的にはありえない走行動画ですよ!

そしてそれはっ!!!!

TT01でこんなことできますか!?
刺さってます。刺さってます。。。
ジャンプ台に豪快に刺さってます。。
しかし、カウルをゴリゴリと当てつつも、ゴリゴリタイヤは路面を離さないっ!
これぞラリーの本領発揮!
でもこの傾斜はやばいやばい。。

聞いた話ですが、ジャンプ抜きならバギーよりコノTT01の方が速いそうです。。うーむ、TTファンの人聞いたら大喜びでしょうねぇ。。

以上、動画オンパレードでしたー。

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